-
■若いリーダーからの質問:どうやって勉強するのか?
1 自分の能力を高めたい若者 少し前のことですが、転職してやっと時間が取れるようになった若者から、…
-
■業務マニュアルとマネジメント
1 業務マニュアルと業績の関係 来週4月26日に業務マニュアルの作成講座があります。10年以上続い…
-
■リーダーへの期待とその養成:シュンペーターの洞察との関係
1 リーダーへの期待の切実さ メーカーやサービス業の人たちと話していると、リーダー個人への期待が…
-
■シュンペーター入門の入門:入門書の傑作『大経済学者に学べ』と『経済学をめぐる巨匠たち』
1 入門書の傑作:金森久雄『大経済学者に学べ』 ずいぶん前のことですが、シュンペーターについて語…
-
■英語の基本文型の必要性:それをどう伝えるか
1 リーダーも忘れていた5文型 英語の5文型を知らない若者たちについて、前回わずかに触れました。し…
-
■英語の7文型をどのように理解するか:文法用語の問題点
1 基本7文型が国際標準 英語の基本文型というと5文型であると考えられてきました。ところが若者た…
-
■リーダーになること:あなたの営業所のミッションは何か?
1 会社全体の効率化 営業所を任されるリーダーは、本来ベテランになるものです。ところが営業成績が抜…
-
■リーダーになること:営業成績が一番だった若者の場合
1 2年目の抜擢 今年から営業所を任された教え子が苦戦しています。入社して2年になる少し前に、営業成績…
-
■OJTマニュアルのもう一つの効能
1 石膏デッサンの意義 私たちは、普段から人間の顔を見ていますから、様々な顔を見ても、その共通性…
-
■ズレの発見:文章と石膏デッサン
1 文章が書けるということ 文章が書けるとは、どういうことでしょうか。いきなりピタっといく文章が書…
-
■身の程を知る人が書いた『マッキンゼー式世界最強の仕事術』
1 マッキンゼーで学んだこと マッキンゼーというコンサルティング会社は世界的に有名ですから、ときど…
-
■「主観」の成立について:「考える我」と自説中心主義
1 客観的なことが基礎 なんとなく客観的なことというのは、主観的なことが混じったものから主観を抜い…
-
■「仮説⇒実行⇒検証」をどう実践するのか:「文書のスタイルと内容」再論
1 仮説を立てる前提 前回書いた「文書のスタイルと内容」について、以前このことを直接お話ししたはず…
-
■文書のスタイルと内容
1 文書のスタイルは思考スタイルの反映 当たり前かもしれませんが、事実に基づいた解釈でない限り、そ…
-
■「保護者住所は受験生に同じ」〇、「保護者住所は受験生と同じ」×…はなぜ?
1 受験票の記述についての指示 文章チェック講座を23日に実施しました。おおぜいの方にご参加いた…
-
■助詞「ニ」と「ヘ」の違い:池上嘉彦『<英文法>を考える』を参考に
1 助詞「ニ」と「ヘ」の区別 池上嘉彦の『<英文法>を考える』には、英語だけでなくて、日本語への…
-
■形式が異なれば意味も異なる:池上嘉彦『<英文法>を考える』から
1 無理な想定を基礎にする伝統的な考え方 文法と意味について、池上嘉彦が『<英文法>を考える』で記し…
-
■業務マニュアルとOJTマニュアルによる業務改革
1 業務マニュアル作成の効果 業務マニュアルをどう定義したらよいのか、困ることがあります。ときどき…
-
■ドラッカーは何も証明していない:なぜ読まれるのか?
1 学者から全く評価されていないドラッカー アメリカでは、ドラッカーはあまり読まれていません。こ…
-
■文章チェック講座について:3月23日実施
1 会場参加者が半数以上 昨日やっと文章チェック講座のテキストが完成して提出しました。これから講義の組…
